「授業の様子」の記事一覧

●マット運動や跳び箱はこうして授業で扱わない限り、一生やることがないという可能性があります。

●体育館のボードには、「美しさって何?」って提示されていました。伸びやかな足、ダイナミックな演技、人間の体の美しさを、それぞれ表現しようとしています。

●足先、指先までピンとした姿はドキッとするほど美しいものです。

3年生国語の授業では、図書室を利用して、詩の創作を行っています。

子供たちの心の中に埋もれた無数の感覚を言葉に現す作業は、みんなでその空間が豊かになります。

このあとは、表現技法を工夫していよいよ作詩です。

社会科の公民では、国の政治のしくみについて学んでいます。

国会が作る法律や予算によって社会を動かすことが行政なら、教員はその行政の仕事を実際に実行する人でもあります。

複雑な国の仕組みを生徒は一生懸命学んでいます。義務教育のまとめの時期が近づいているのを感じます。

粘土の足をただ曲げるだけでは、人の動きにみえません。

人の体がどのように動いているのか、普段意識しない体の動きに着目することで、人間らしさを学んでいるような気がします。人の体は本当に良くできていると感じます。

2年生理科の授業で、イカの解剖をしました。熊谷先生が地元でなら知らぬ人はいません鮮魚店「角上」で仕入れてきました!

最初はおそるおそる…。いえいえ、手さばきはもう大胆でした。
イカの骨はね。実は貝殻のなごりだったのよ。

「4コマ故事成語を創作して、故事成語を身近に感じよう」という1年生国語の授業です。

自分で好きな故事成語を一つ選んで、その意味に合うようなエピソードや連想することはないかと考え、四コマのマンガをつくっています。みんな夢中になって学習(マンガづくりに?)に取り組んでいます。

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